うつ病がカウンセリングで変化!大阪

大阪市城東区、うつ病専門のカウンセリングルームです。何もする気にならない人の為の、うつ病カウンセリングを提供。大阪でうつ病克服カウンセラーが、うつ病に特化した心理カウンセリングで徹底サポートいたします。
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うつ病カウンセリング大阪6

お客様の声

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【小さな一歩が踏み出せるようになりました

<大阪 40代 男性>

①カウンセリングを受ける前はどんなことで悩んでいましたか?

休職中で次の一歩がなかなか出なくて動けずにいました。
そんな行動に移せない自分が嫌でした。
セルフイメージが低い状態だったので、それを高めれば行動に移せるのか?
一体何が原因で一歩を踏み出せずにいるのか悩んでいました。

②実際にカウンセリングを受けてみていかがでしたか?何かビックリしたことなどありましたか?

カウンセリングを受ける前におよその結論というか、
もしかしてこれが原因で動けなくなっているのではないか?

という検討はつけてカウンセリングに臨みました。

しかし、その予想は見事に裏切られました。


私(の筋肉)が反応し(導い)たのはもっと、
シンプルかつ広範囲に良い影響を及ぼすフレーズでした。

広範囲というのはあの悩みもこの悩みもということです。
つまり枝葉の悩みの根底にあった原因(思い込み)はシンプルなフレーズでした。
言いたいのに、言えてない。」言ってはいけないものだという囚われでした。


<ビックリしたこと1>
この「言いたいのに、言えてない。」
言ってはいけないものだという囚われは幼少期に作られたようで、

その見えない「枠」、勝手に作った、勝手に解釈した「掟」を
45歳を過ぎても、律儀に守ってきたということです。

縛られ続けて45年!立派な縛られ職人です。
自分は相当真面目な、優等生な人なんだということを
笑いながら褒めて(認めて)あげました。



<ビックリしたこと2>
カウンセリングを受けて2日後に母から電話がかかってきました。
内容はあるテレビ番組のことでした。
カウンセリングを受けたことは話していないのに、
話が二転三転した後に母の口から驚きのコトバが出てきました。

「お母さんが悪かったかもしれないなぁ。」と。

私が幼少期の頃、母がよく言っていた
「〜ねばならない。」
「こうあるべきだ。」
という禁止のコトバを多用していたことについて謝ってきたことです。
今まで母は人を罵倒するような人間でしたので、急に謝ってきたことにビックリしました。


<ビックリしたこと3>
原因追求はカウンセリングの途中経過で、ゴールではなかったところです。
私の思考がついつい原因追求思考になり、問題解決思考になっていないことがよくありました。

大城さんのカウンセリングは原因追求経由問題解決行きの電車です。
じっくりと進め確実に問題解決に導くという意味では各駅停車の電車です。

しかし、問題解決に向けてのフレーズが決まると特急電車に変わります。
解決に向けてのステップも1・2・3というように大きなゴールを一緒になって探し、
それを成し遂げるためには何が必要か?(中間目標)
まずは何から始めるのかまで導いていただきました。(初めの一歩)
何をどの順番でやるのかが明確になったところがビックリでした。


<ビックリしたこと4>
「言いたいのに、言えてない。」言ってはいけないものだという囚われが分かったので、
敢えて言ってみたところ、何の問題も起きませんでした。
妻に話したら「あら、そんなふうに思っているの知ってたよ。」とあっさり。

「言いたいのに、言えてない。言ってはいけないものだ。」
「〜ねばならない。」
「こうあるべきだ。」
「◯◯したいのに、◯◯してはならない。」
を敢えてやってみることをしてみました。
友人と待ち合わせてお店に行く時に、先に行って注文を頼んで先に食べている、飲んでいる。
ということをしてみましたが、予想していたようなことは何も起こりませんでした。
次は待ち合わせの時間に遅れて行ってみようと思います。(笑)


<ビックリしたこと5>
「言えない」から「癒えない」ということを発見したこと。


③カウンセリングを受ける前の悩みが、どのように変化しましたか?
小さな一歩が踏み出せるようになりました。
こんな小さな一歩では成果として恥ずかしい、
もっと大きな一歩を踏み出さないといけない。
と思っていましたから。


 

【自分のことが愛おしく思えました

<兵庫 エステ経営者 女性>

 

この5年いろんなことに悩みすぎて、

自分で自分が分からなくなっていました。

 

頑張りたいのに、頑張れない。

前に進みたいのに、進めない。

そんな自分に苛立ち、情けなくてガッカリして、

またモヤモヤが続く…の繰り返し。

出口が見えず、しんどい毎日でした。

 

セッション後は、5年間のモヤモヤの原因が判明!

全てはカラダが教えてくれました。

 

「すごく困ってて、助けてもらいたかった」ようです。

抑えていた本当の気持ちや、

蓋をしていた感情をカラダはちゃんと覚えてるんですね!

 

納得できてないのに「分かりました」と返事をしても、カラダは正直。

「腑に落ちてないよ~」と大城さんに伝えます(笑)

 

なんか自分のことが愛おしく思えました。

そして、そのモヤモヤを解消するための目標を

一緒に作ってくれたので後は前に進むのみ。

 

こんなにスッキリと腑に落ちたセッションは初めてです。

私の本当の声を聴いてくれて、ありがとうございました。



【本当に言いたいことを相手に伝え、胸を張って自分の人生を生きる】

<30代 会社員 女性>

大城ケンタさんにキネシオロジーセラピーをしてもらいました。始めにカウンセリングや筋反射で問題を掘り下げてから、どうなりたいのかということで調整をしてもらいます。

今回は「人間に対する不信感」というテーマで調整してもらうことになりました。

最終的に、「本当に言いたいことを相手に伝え、胸を張って自分の人生を生きる」という目標になりました。

本音を言うとケンカになる。という思い込みがあったので、それを手放すことになりました。

バイト先でも、徐々に自分の意見を言えているような気がします。

ケンタさん、ありがとう。なかなか、自分に合うバイト先で働くことができていませんが、それも自分のエネルギーが引き寄せているんだろうと最近思うようになりました。これを機会に、働きたいバイト先のリストを作り、引き寄せようと思っています。

 

 


 

【ビシッと問題や課題にフォーカスして、行動も具体的なものに落とし込める】
<大阪 女性 匿名様>

わたしは仕事についてのことを

あげていたのですが

見るべきところは「息子との関係」

 

そしてそれは、遠く昔の母との関係に

繋がっていることがセッションの中で

明るみになっていきました。

忘れていたようなこと。

日常的に起きていて

傷ついたことも自覚していなかったようなこと。

そういうものが小さなトゲのように

わたしの中に刺さっていて

あるタイミングでうずいてくる…

そんなこと、わたしの思考では全く出てこないことだったのです。

でも、ケンタさんのカウンセリングとキネシオロジーの組み合わせが

どんどん、奥底にあるものをあぶり出していく…そんな時間でした。

あと、びっくりしたのがそのツールの多彩さ!

解決の糸口になるヒントをカードやアロマ、魔法のしつもんなど

様々なツールから、これまた今必要なものをカラダに聞いてもらいます。

自分のことは意外とわからない。

でも、一番身近に一番知っている人がいる。

生まれてからずーーーっと一緒にいる

苦楽も何もかもを共にしている、相棒であるカラダ。

そのカラダに聞くことができるキネシオロジー。

ケンタさんのセッションオススメです♪

 

とても丁寧に聞いてくださり何でも話せる雰囲気でしたよ(^^)

 

でも、ビシッと問題点や課題にフォーカスしてくださるし

行動も具体的なものに落とし込めるので

行動を起こした方には変化は来ると思います(^^)

 

つい、ぐるぐるから抜け出せないあなた

本当はもっと別のところに問題があるんじゃないか?と

薄々気づいてる、あなた

 

一度扉を叩いてみてください(^^)

 

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2018.08.14 Tuesday